以前、次の記事を書いた。
hirofumitouhei.hatenadiary.org
hirofumitouhei.hatenadiary.org
hirofumitouhei.hatenadiary.org
今回取り上げるのは株式会社SHIFTの株についての話である。ある日、私はこの会社の株主総会参加の権利が得られる可能性がある事に気がつき、入手した。
う言えば株式会社SHIFT 3697 の株価はどうなっているのかなあと思って先ほど iPhone を観てみたら、緑色(上り気味)となっていたのだが、2026/02/05 13:47 現在の株価は 691.60円で3ヶ月間で観ると赤色(下がり気味)になっていた。
— Oriental History (@OrientalHistory) 2026年2月5日
♪株価の下落は止まらなーい(「夢見る少女じゃいられない」相川七瀬調)
入手したのはこの頃だったと思う。
さて、今日(2026/05/02)、ボーっと過ごしていたら、こんな記事を入手した。
私が株主総会の投票権を得られたのは、やはりそれなりの理由があったのである。
さて以前書いたように、私には中の人だった時代がある。その痕跡が社内に残っているのかどうかは知らないが、Social Mediaで繋がりがある人もいれば、ない人もいる。その理由は、この記事にもある程度書いた。
hirofumitouhei.hatenadiary.org
そして、この会社にいた時に得た技能を発展させたのが、この記事に書いたネタである。在籍当時はここまでの事はしていなかった。
hirofumitouhei.hatenadiary.org
上記の記事でも書いたが、先月(2026年4月)までの仕事も実はソフトウェアテストに関するものである。そしてAIとソフトウェアテストについては駒沢公園での花見でも話した事であるし、AIについてはOSCでも盛んに取り上げられている。上記の記事、全てに目を通したわけではないのだが、上記の記事を読む限りでは、株式会社SHIFTの前途には暗雲が漂いつつあるようである。
もっとも、私は社内の情報を深く知るつもりはない。インサイダー取引を疑われる事などしたくはないからだ。そういえば思い出した事がある。
インサイダー取引に関する近年の裁判例(2)
-モルフォ事件と SHIFT 事件-
この時は不祥事が起きたため、株価が下落したのだが、今はそんな不祥事はないようだ、知る限りでは。果たして先行きがどうなるのか。これまた生暖かく見ていこうと思う次第である。
最後に、Googleで、株式会社SHIFTが昔披露していたギャグについて聞いてみた。すると、こんな答えが返ってきた。
AI による概要
ご質問いただいた「佐野バグ除け大師」は、ソフトウェア開発・IT事業を行う株式会社SHIFT(シフト)が、開発者やITエンジニア向けに提供しているユニークな祈願サービスです。検索結果から、このサービスに関する特徴をまとめました。
- 概要
株式会社SHIFTが主催し、栃木県佐野市の寺院(惣宗寺)にて「バグ(プログラムの不具合)の撲滅」を祈願するイベントです。ITシステム、ゲーム、Webサービスなどがバグなく正常に動作し、プロジェクトが成功することを願うITエンジニア向けの祈願です。- 「バグ除け」の背景
ソフトウェアの「バグ」は製品の品質に関わる大きな問題であり、それを「災い」になぞらえて、神社・仏閣で取り除く(お祓いする)というコンセプトで行われています。- 特徴
SHIFTはソフトウェアのテスト・品質保証を専門とする企業であり、技術的な対策だけでなく、精神的な安定やプロジェクトの団結力を高めるための場として、このバグ除け祈願を提供しています。ITの現場において「バグ=疫病」のように恐れられる存在を除け、開発に関わる人々の安心を求める場として知られています。AI は不正確な情報を表示することがあるため、生成された回答を再確認するようにしてください
上記の内容が事実とは到底思えない。現状ではAIをソフトウェアテストに使うのは、かなり注意が必要なようである。