弔辞(大葉健二)

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第二弾

職場での同僚、観客もとい顧客からの弔辞はやまない。ほら、情報処理業界用語でしょ。と言うわけで数々の弔辞のプロセスをもう一度(?)観てみよう。

右にいるのは白鳥玲子でございます。

このもの、本人に披露済み。(早川健談?)

みんな、この場面、好きなのね。ちなみに天の声(?)は二代目ドン・ホラー兼聖なる者であーる。

ん!? と言う事は…

地元愛媛県のテレビ局もニュースで流したそうである。

ドッペルゲンガーについては過去にも取り上げた。

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確かにそうだねえ。

本当はあと3人(もしくは6人か? あれ、(次の)ジライヤやデカレンジャーなどはどうカウントするのかわからなくなってきた)いるのだが、ま、いっか(柄本佑談)。

それは否めません。

コサキンの写真ネタに通じるネタである。

この時のアクション監督(と言う呼称かどうか、記憶が曖昧)が高橋一俊か金田治かは記憶が曖昧だが後者だと思う。金田治は高橋一俊のアクションを本当の意味でも引き継いだのだ。

洗脳された世代もいたのね。

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三世代揃い踏みは夢と消えたが二世代共闘は(以下省略)

まだまだ弔辞が述べられる事は間違いないが、キリがないので、今日はこれくらいにしといてやる。(池乃めだか談)