もう亡くなってしまったが、俳優の深江章喜には、こう言うイメージが強い。
#悪役がよく似合う俳優・声優を挙げる
— トニー (@xNhLqbkEnk3ppYa) 2026年5月10日
深江章喜
映画黄金期にギャングといえばこの人。
以前、テレビで俺は裕次郎に殴られ旭に蹴られ、赤木に撃たれるそんな毎日だったと。 pic.twitter.com/Rw0WxvKyKY
映画がそうだからテレビもそう。現代劇でも悪役を演じる事が多く、時代劇でも悪役を演じる事が深江章喜は多かった。
だが物事には何でも例外が存在する。実は数少ないながらも深江章喜は悪役とは正反対と言える、コメディーリリーフも結構演じていた。
私が観た中からあげてもこれだけある。
意外に多いなあと言う印象がある。子供向けが多いかなあと思ったら、大人向け時代劇でも大人向け現代劇でもコメディーリリーフを演じた事例があるのだ。なお、変装探偵についてはこちらも参考にしてほしい。
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